離婚調査 どうしても子供の親権がとりたい

妻がここ一年ほど冷たくなった。
「仕事が忙しい」と残業も増え、家族で出かけることもなくなった。

離婚調査 どうしても子供の親権がとりたい

子供が話しかけたときに無視することがあり、注意したら、「あなたの給料が安いから働いている、忙しいのだからあなたが面倒をみて!」と逆に怒られた。

何度も話し合おうとしたが、疲れているからとすぐ寝てしまう。
寝室も別になり、夕食は子供と二人で食べることも増えた。

悩んでいたときに、友人から妻が男と出歩いていると聞かされた。
黙っていようと思ったが、周囲で噂になっており、子供に先に聞かれたらと思って教えたとのこと。

妻のスマートフォンはロックされており、みられない。
毎日遅いので確認もしようがない。友人と相談し、浮気調査を頼んだ。

その後
やはり浮気だった。
仕事関係者の男で、毎日のように一緒だった。

離婚したいが、どうしても子供の親権がとりたいと相談した。
追加で離婚向けの調査をしてもらい、弁護士に行った。

子供に妻の浮気を説明するのが一番こたえた。
本人の希望で自分と暮らすといってくれた。

妻に離婚の話をしたら「離婚はいいが親権はとる」と言われた。
子供が自分と暮らすと言っていること、今までに妻が子供を無視したことで子供が傷ついていること、休みの日もずっと自分といたことの話をした。
親権を譲らないのであれば、浮気調査の結果と今までの記録をもって、離婚調停をするつもりだと言った。

妻は、子供が自分についてこないことに驚いていた。
浮気をしている上に、あんなに邪険にしていたのに何故と思った。

話し合いで真剣がとれたのと、妻から養育費は月2万、子供が成人するまで。慰謝料は財産分与と相殺にした。
面会は月一だが、子供に任せることにした。

浮気相手へ慰謝料200万を請求。弁護士にお願いした。

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